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病院概要・沿革

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病院概要

病 床 / 150床
救急告示病院
労災指定病院
在宅酸素療法承認病院
指定自立支援医療機関(更生医療)
日本呼吸器学会関連施設
循環器専門医研修施設
日本外科学会外科専門医制度関連施設
糖尿病専門医がいる医療機関指定
日本医療薬学会薬物療法専門薬剤師研修施設
日本医療薬学会がん専門薬剤師研修施設
日本医療薬学会認定薬剤師研修施設
日本透析医学会専門医制度教育関連施設
日本アフェレシス学会認定施設
協会けんぽ生活習慣病予防健診実施病院
全日本病院協会健康診断・人間ドック指定病院

理事長 松本 純隆

初代院長 福島 建一

診療科目

内科・循環器内科・呼吸器内科・消化器内科・糖尿病内科・脂質代謝内科・腎臓内科・人工透析内科・神経内科・リウマチ科 ・外科・血管外科・消化器外科・肛門外科・整形外科・皮膚科・放射線科・リハビリテーション科

施設基準

当院の施設基準は、下記のとおりです(九州厚生局長崎事務所届出分)平成29年5月1日現在

基本診療料

  • 一般病棟入院基本料 7対1入院基本料
  • 診療録管理体制加算2
  • 医師事務作業補助体制加算2 25対1補助体制加算
  • 急性期看護補助体制加算(25対1看護補助者5割以上)
  • ・夜間50対1急性期看護補助体制加算
  • ・夜間看護体制加算
  • 看護職員夜間配置加算 (看護職員夜間12対1配置加算1)
  • 療養環境加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 医療安全対策加算1
  • 感染防止対策加算2
  • 患者サポート体制充実加算
  • 総合評価加算
  • 病棟薬剤業務実施加算1
  • データ提出加算2
  • 退院支援加算(加算1)
  • 地域包括ケア入院医療管理料1(看護職員配置加算)
  • 認知症ケア加算(加算2)

医科点数表第2章第10部
手術の通則5及び6に掲げる手術

  • 経皮的冠動脈形成術
  • 経皮的冠動脈ステント留置術
  • ペースメーカ移植術及びペースメーカ交換術
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)

特掲診療料

  • 夜間休日救急搬送医学管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • ニコチン依存症管理料
  • 開放型病院共同指導料計画料
  • がん治療連携指導料
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 薬剤管理指導料
  • 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)
  • 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 外来化学療法加算2
  • 無菌製剤処理料
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • がん患者リハビリテーション料
  • 透析液水質確保加算2
  • 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
  • 経皮的中隔心筋焼灼術
  • 持続血糖測定器加算及び皮下連続式グルコース測定

医科点数表第2章第10部
手術の通則16に掲げる手術

  • 胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む)

入院時食事療養費

  • 入院時食事療養(Ⅰ)

病院沿革

1960年

11月

医療法人厚生会設立(前理事長 松本 新)

12月

道ノ尾病院開設(72床)

1983年

7月

道ノ尾病院 785床に増床

1984年

4月

社会福祉法人新生会 障害者支援施設

虹が丘学園開設(定員50名)

1987年

4月

虹が丘病院開設 福島 建一 院長(150床)

1987年

10月

医療法人厚生会 松本 純隆 理事長就任

1988年

3月

心臓病センター開設

1996年

4月

人工透析室開設

2003年

11月

社会福祉法人新生会 特別養護老人ホーム 望星荘開設

2009年

12月

血液浄化センター(人工透析室)棟新設

2010年

7月

病院増改築完成

2013年

3月

電子カルテ導入

地域連携システム 長崎あじさいネットワーク加入

2014年

4月

虹が丘病院 冨永 雅博 院長就任